立花テキスタイル研究所

原料も染める材料も自分たちの足元から


地域のいらないものを資源に変えられないだろうか。
この思いを原点に私たちは布づくりを始めました。
耕作放棄地に棉や藍を種から植え、
地元の農家さんや家具屋さんから出る木っ端を染色材料として使用。
私たちが扱うのは、一度は「ゴミ」とレッテルを貼られた厄介者たちです。
環境負荷をできるだけかけない、持続可能なものづくりを目指しています。
キラキラと輝く宝物は遠い地にあるんじゃない。
私たちのすぐ足元に広がっている。
そんな思いを布にたくしています。

ウメノキゴケでウールショールを染めよう

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立花テキスタイル研究所の事務所兼ショップです。
尾道帆布株式会社(帆布工場)に併設されています。
イベントの出店や農作業のため、不定期にお休みを頂くことがございます。
詳細なスケジュールはお知らせをご覧下さい。
大変申し訳ございませんが、見学は受け付けておりません。視察をご希望の方はこちらをご覧ください。
ナビは電話番号で検索すると違う場所を示す場合がございますので、必ず住所で検索して下さい。

〒722-0062 広島県尾道市向東町1247
tel. 0848-45-2319  fax.0848-36-6830
営業時間 10:00 - 17:30
定休日 日曜日、月曜日、年末年始
駐車場 3台

尾道渡船からタクシーで約5分、徒歩で約15分。「堤」のバス停の斜め向い。

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